地域の皆さまの健康と福祉の為に 医療法人社団 古川医院

地域の皆さまの健康と福祉の為に 医療法人社団 古川医院

古川医院について

古川医院について

当院は、1968年に古川義紀 院長(広島大学 医学部卒 医学博士 消化器学会専門医 臨床内科医会理事)により広島市南区東雲に開業。地域の皆さまとともに51年の歩みを刻んでまいりました。

豊富な実績や経験に加え、電子カルテや最新の検査・医療設備を積極的に導入するなど、皆さまに最適な医療・介護サービスを提供できるよう最善の努力を続けています。

また、1997年には安芸郡熊野町に、介護老人保健施設「熊野ゆうあいホーム」を開設。要介護状態と認定された方への福祉介護にも積極的に取り組んでいます。今後もますます小回りの効くかかりつけの医院として、地域の皆さまの健康と福祉に貢献してまいります。
病気や健康についてのご相談から、往診、お年寄りの介護まで、何なりとお気軽にご連絡ください。

理念

地域のかかりつけ医院として、地域の皆様の健康と福祉に貢献してまいります。

沿革

1968年
開業
1997年
介護老人保健施設「熊野ゆうあいホーム」開業
2000年
「熊野ゆうあいホーム」を80床に増床
2004年
電子カルテを導入
2006年
病棟を改装リニューアル

設備紹介

ハイビジョン内視鏡システム
高周波発生装置

内視鏡洗浄機

超音波装置(胸部 心臓)

胸腹部X線検査装置

CR装置

骨密度測定装置